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 競馬の第26回ジャパンカップ(G1)は26日、東京都府中市の東京競馬場で行われ、ディープインパクト(武豊騎乗)が快勝、フランスG1の凱旋門賞(3着)で禁止薬物が検出され失格となった汚名をそそいだ。G1制覇は6度目。
 後方からレースを進めた1番人気のディープインパクトは、最後の直線に入って豪快な末脚を発揮し、2着馬に2馬身差をつけた。
 突然の年内引退発表や、凱旋門賞での失格処分など、暗い話題が続いたスターホースだが、約5カ月ぶりの国内復帰戦に勝利。無敗3冠馬の底力をあらためてアピールし、ファンの大声援に応えた。
 ディープインパクトの現役最後のレースは、12月24日の有馬記念となる予定。

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まさかまさかの昨年有馬記念から約1年。
ハーツクライに雪辱を晴らしました。
強い
の一言。
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